(講演要旨)
テレビのCMで、SMAPの草g剛がさかんに「2011年7月24日からアナログテレビは見られなくなります。」と、"地デジ"のPRをしています。岡山で地デジ─地上デジタル放送が始まったのは2006年12月ですが、普通にテレビも映るし、これまでとどこが違うの? という感じで過ぎてきています。
一体"地デジ"って何? それまでの放送とどこが違うの?
どんなメリットがあるの? 見るためにはどうしたらいいの?
それまでのテレビは使えないの? 経費は?・・・・・
業界のこぼれ話も交えながら、そんな"地デジ"の"?"を紐解き、皆さんの疑問に応えていただきます。 (担当幹事)
■講師:坪井 和真(つぼい かずまさ)氏
◎講師プロフィール(岡山市出身 昭和23年生まれ)
昭和45年4月 岡山放送株式会社入社
昭和45年9月 放送技術局放送技術部主調整課
平成 元年2月 放送運行局運行部運行開発課長
平成11年2月 放送運行局運行部送信担当部長
平成16年2月 放送運行局デジタル推進担当局長兼デジタル推進室長
平成17年7月 執行役員技術担当兼デジタル推進室長
平成19年6月 取締役技術担当 現在に至る
■日時 2008年3月25日(水曜日) (午後6時から受付)
午後6時30分から午後8時 講演
講演終了後、講師を囲んで交流会があります。
■場所 岡山国際交流センター
〒700-0026 岡山市奉還町2丁目2番1号
電話 086-256-2905
■会費 知研会員・学生 1,000円 一般 1,500円
交流会 終了後、懇親会があります。参加ご希望の方は、受付時にお申し出ください。(別途、3,000円程度)
■締切り 平成21年3月18日(水曜日)
■お申込み ホームページから、またはお知り合いの幹事まで。当日も受付けますが、できるだけ事前連絡をお願いいたします。
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