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2009/03/04更新

    知研・岡山 2009年3月講演会「“地デジ”って?地上波放送のデジタル化について」

(講演要旨)
 テレビのCMで、SMAPの草g剛がさかんに「2011年7月24日からアナログテレビは見られなくなります。」と、"地デジ"のPRをしています。岡山で地デジ─地上デジタル放送が始まったのは2006年12月ですが、普通にテレビも映るし、これまでとどこが違うの? という感じで過ぎてきています。



  一体"地デジ"って何? それまでの放送とどこが違うの?
  どんなメリットがあるの? 見るためにはどうしたらいいの?


  それまでのテレビは使えないの?  経費は?・・・・・

 業界のこぼれ話も交えながら、そんな"地デジ"の"?"を紐解き、皆さんの疑問に応えていただきます。  (担当幹事)

 

■講師:坪井 和真(つぼい かずまさ)氏

 ◎講師プロフィール(岡山市出身 昭和23年生まれ)
   昭和45年4月  岡山放送株式会社入社
   昭和45年9月  放送技術局放送技術部主調整課
   平成 元年2月  放送運行局運行部運行開発課長
   平成11年2月  放送運行局運行部送信担当部長
   平成16年2月  放送運行局デジタル推進担当局長兼デジタル推進室長
   平成17年7月  執行役員技術担当兼デジタル推進室長
   平成19年6月  取締役技術担当 現在に至る


■日時 2008年3月25日(水曜日) (午後6時から受付)
    午後6時30分から午後8時 講演
    講演終了後、講師を囲んで交流会があります。

■場所 岡山国際交流センター
〒700-0026 岡山市奉還町2丁目2番1号
電話 086-256-2905

■会費 知研会員・学生 1,000円 一般 1,500円

交流会 終了後、懇親会があります。参加ご希望の方は、受付時にお申し出ください。(別途、3,000円程度)

 

■締切り 平成21年3月18日(水曜日)

■お申込み ホームページから、またはお知り合いの幹事まで。当日も受付けますが、できるだけ事前連絡をお願いいたします。


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